「やり方」を教えても、
現場は変わらない。
必要なのは、リーダーの
「器(OS)」を広げること。
コーチングや1on1を学んでも、なぜ部下は動かないのか。
それはスキルの不足ではなく、土台となる
「認知OS」の限界かもしれません。
成人発達理論をベースに、リーダーの視座を書き換え、
組織を自走させる本質的人財開発プログラム。
自走組織を体験せよ!
リーダーOSアップデート
「自走」とは何か?体験なくして変化は起こらない。AI時代における自走組織を擬似体験。リーダーが「変革の旗」を自ら掲げるための、 Nuevo Lab 最もエッジの効いた導入プログラムです。
- 変革への心理的障壁の解除
- 自走モードの「体感」と再現性の確立
認知OSをアップデート:
成人発達理論研修
リーダーの「器(認知)」を一段階広げる、成人発達理論に基づいた意識変革。複雑で正解のない現場の課題を、そのまま受け止め、判断できる「視座」を養います。
- 自己の認知バイアス(偏り)の客観視
- 複雑性に耐えうるリーダーシップの器づくり
コミュニケーションOS:
多様性理解&ダイアログ
「指示・命令」による管理から、個の知恵を引き出す「対話」への転換。現場に心理的安全性を醸成し、異なる価値観が響き合うためのOSを構築します。
- 「伝達」から「探求」へ。対話の型習得
- 心理的安全性を基盤としたチームビルディング
仕事の目的OS:
仕事の目的研修
日々の作業を、個人のWill(やりたい)と組織のパーパスに繋ぎ直す。やらされ仕事を「誇りある活動」へ書き換え、現場から自発的な改善が湧き出し状態を創り出します。
- 個人と組織のパーパスの接続(紐付け)
- 「不変の軸」の言語化による主体性の向上

人材開発ガイドブック[研修編]:行動変容を生む学習デザイン
「やって終わり」の研修を卒業する。成人発達理論を実務に落とし込み、現場での実践+組織の進化を同期させる、本質的な人財開発アプローチ。
無料でダウンロードするThe Professionals
「理論・仕組み・現場」の三位一体で伴走します。

寺澤 のぞみ
早稲田大学卒業後、11年間のコンサルティングキャリアの中で数十もの組織変革に従事。「成人発達理論」を軸に、個人の意識変革と組織OSの刷新を統合する独自のメソッドを確立。
「指示待ち」の裏にある組織の目詰まりを解消し、現場から熱量が湧き出す自走組織への転換を主導する、Nuevo Labのメインアーキテクト。

佐野 博文
元日本マクドナルド株式会社人事部長。全国17万人の従業員教育の総責任者として「ハンバーガー大学」学長を歴任。年間15,000人への研修を実施した、日本における人財開発の第一人者。
400億円規模のビジネス戦略リードと、人事考課システムの開発導入の両面に精通。「人が笑顔で楽しく働く世の中」を、圧倒的なスケールの仕組みから実現する。

塩田 昌弘
大手飲食チェーンでの18年間、現場の苦境を誰よりも痛感. その原体験から、現場のエネルギー向上が業績に直結するという「ホールシステムアプローチ」を貫く。
深い愛情と鋭いフィードバックを併せ持ち、顧客から“博愛のジャックナイフ”と称される。ティール組織等の理想論を現場のプロセスに落とし込むプロセスを開発し多くのコアファンから支持を受ける。
