愛知 / 組織開発 / 管理職育成
愛知の製造業が
「自走する組織」に変わるまで
名古屋・刈谷・豊橋——愛知の現場を、何年もかけて歩いてきた。 「管理職が変わらない」「DXを入れたのに現場が動かない」——その相談は、愛知の製造業に特に多い。 素晴らしい技術と真面目な社員がいる。足りないのは、組織のOSだ。
無料相談はこちらこんな悩みが届く
愛知の経営者・人事担当者から、毎月届く相談
- 管理職に何度言っても、現場が変わらない
- DX推進でツールを入れたが、現場の負担が増えた
- 幹部候補がいない。育て方の地図が社内にない
- 「1on1」をやっているが、上司が話しすぎて機能していない
- 二代目として改革したいが、古参社員との摩擦が続いている
これらは「社員の問題」ではなく、「組織のOSの問題」だ。 愛知の製造業は技術力が高い分、組織の旧いOSが見えにくい。だからこそ、急所を特定して土台から変える必要がある。

代表より
愛知の現場に、
何年もかけて向き合ってきた
アイシン、日本特殊陶業、サーラグループ——愛知を代表する企業と、年単位で伴走してきた。一度きりの研修で終わらず、変化が現場に定着するまで関わり続ける。それが私のやり方だ。
愛知の製造業の強さは技術と誠実さにある。ただ、組織の旧いOSがその強さにブレーキをかけていることが多い。「何度研修しても変わらない」ではなく、「OSから変える」と、現場は動き始める。
代表取締役 寺澤 のぞみ
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